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貞山・北上・東名運河事典

仙台藩主伊達政宗公の時代から約300年間にわたり、開削と維持が続けれてきた貞山運河(木曳堀・御舟入堀・新堀)。 明治期の国際貿易港の整備にあわせ開削された東名・北上運河。 南の阿武隈川と北の北上川とを結ぶこれらの運河の全容を紹介します。 また、『不撓不屈-品井沼干拓300年-元禄潜穴・明治潜穴・わらじ村長 鎌田三之助』も併せ掲載しています。

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サイト マップ
1 運河の構成
2 運河の延長
3 貞山運河の埋立て
4 水系の位置づけ
5 運河の歴史
6 運河の主要スポット
7 運河の閘門・水門
8 運河の自然
9 運河ゆかりの人たち
10 イベント・祭り
11 運河を楽しむ
12 こぼればなし
(1)-①野蒜築港と道路
(2) 六大工事
13 フォトギャラリー
14 関連リンク集
15 サイト管理人
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12 こぼればなし ~余話
 
 
 
貞山運河、東名運河、北上運河にまつわる様々な事柄を、備忘録的にまとめ、紹介していきます。
 
 
1 野蒜築港と道路交通網の整備  ⇒ こちら 
 
                   
                    (山形県令 三島通庸)      (ダイナマイト点火機図) 
 
2 六大工事  ⇒ こちら
 
3 宮本常一と貞山堀  ⇒ こちら
 
4 不撓不屈-品井沼干拓300年-元禄潜穴・明治潜穴・わらじ村長鎌田三之助-  ⇒ こちら 
 
 
                             
 
5 幕末の鬼才 三浦乾也 ⇒ こちら
  我が国初の洋式軍艦『開成丸』建造を指揮
    ※我が国初ではありません。                                               
                                
                                          (三浦乾也翁写真(明治初年))
                                         ※写真(印刷)提供:仙台市博物館 
 
6 一括りにされる貞山運河と木曳堀-余話- ⇒ こちら(PDF)